ふれ愛交差点 2026年6月号
22/29

こちらの二 次 元コードからアクセス!□って清め、残り半年の無病息災を願って茅な夏越AB1412323□□半年間の穢□□れを祓ごしはらえ今月のおすすめワインコロ 赤すっきり味で飲み飽きないデイリーワインスペインからの直輸入ワイン。太陽の光をたっぷりと浴びて育ったボーバルという品種を使用。やわらかなタンニンと、ほどよい酸味が特徴です。すっきりとした飲み口で食事に合わせやすく、飽きのこない味わいです。軽くて注ぎやすく、環境にも配慮した1ℓ入り紙パックタイプの、気軽な赤ワインです。20材料 (2 人分) 雑穀ごはん(作りやすい分量) 米…2合 雑穀ミックス…30gパプリカ(赤・幅7㎜の輪切り)…4枚ゴーヤー(幅7㎜の輪切り)…6枚たまねぎ(横に幅7㎜に切ってほぐす)…50g桜えび(乾燥)…7g天ぷら粉…70g水…100㎖揚げ油…適量麺つゆ(3倍濃縮タイプ)、水【【 ンケ ト回答方法】】【アンケート回答方法】材料 (2〜3人分)豚ロース肉(とんかつ用)…2枚(400g) バッター液 薄力粉…大さじ3 水…大さじ2と1/2 塩…小さじ1/4 こしょう…少々パン粉、揚げ油…各適量 赤ワインソース 赤ワイン…70㎖ バター…15g しょうゆ…大さじ1リーフレタス、ミニトマト…各適量タンニンが軽めのさっぱりとした赤ワインには、揚げものが好相性。きめが細かく、クセのない豚肉を使った軽やかなとんかつを合わせました。サッと煮詰めてうまみを凝縮させた赤ワインがベースのソースをかけると、より親和性が高まります。(重信さん) 雑穀ごはん を作る。米は洗い、ざるに上げて30分おく(時間外)。炊飯器の内釜に米を入れ、2合の目盛りまで水を注ぐ。雑穀ミックスを加え、袋の表示通りの水を足して混ぜて炊く(時間外)。ボウルにAを混ぜる。フライパンに揚げ油を深さ2㎝ほど入れて170℃に熱し、パプリカに2をからめて入れ、2分ほど揚げて取り出す。たまねぎ、ゴーヤーも順に、同様にして揚げる。桜えびは2をからめ、カリッとするまで揚げる。器に1を適量ずつ盛り、Bを混ぜて大さじ1ずつかける。3を彩りよくのせ、残りのBを等分にかける。きめの細かい豚肉のうまみを引き出すソースがポイント豚肉は筋切りをする。バッター液 の材料は混ぜる。豚肉に バッター液 をからめ、パン粉をまぶす。揚げ油を170℃に熱し、1を入れて2分揚げ、返して180 ℃にし、1〜2分揚げて油をきる。食べやすく切り、リーフレタス、ミニトマトとともに器に盛る。 赤ワインソース を作る。小さめのフライパンに赤ワインを入れて中火にかけ、煮立ったら弱火で1分ほど煮詰める。バター、しょうゆを加えて混ぜ、2にかける。みなさみなさまの「声」をお待ちしています!いつも『ふれ愛交差点』をご愛読いただきありがとうございます。より良い誌面作りのため、ぜひご意見をお聞かせください。カナダ産・アメリカ産・メキシコ産 豚肉季節の移ろいを感じる行事食を食卓に…各大さじ2※ご記入いただきましたアンケートの回答内容は、 今後の誌面企画の参考資料として活用させていただく場合がございます。の輪をくぐる神事1人分609 kcal 塩分2 .6g 調理時間20分⊕1人分000 kcal 塩分0.0g 調理時間15分1/3量で641kcal 塩分1.7g 調理時間20分 の祓※下記URLから、または二次元コードを読み取ってアンケートページにアクセスし、回答してください。https://questant.jp/q/AF0C62BV回答締め切り:2026 年6月30日23:59 まで夏越ごはん30火とんかつ 赤ワインソース

元のページ  ../index.html#22

このブックを見る